パントマイム公演情報

 ■「ラボ・トポロ 作品集    作・出演/大島伎右助
   
     ●2008年9月13日(土) 16:00開演 (15:30開場)
     ●所沢市民文化センターMUSE5F第2展示室
        (西武新宿線/航空公園駅東口 徒歩10分)
     ●入場無料
     ●お問い合わせ:04−2922−7915(大島)

   
   大島さんは沖縄でマイムを始め、’01年から私が教えている朝日カルチャーや
   青梅の稽古場での稽古に参加してきました。
   東京都のヘブンアーチスト・ライセンス(第一期)も取得しています。


 
  MILAN SLADEK「アポカリプティカ ―20世紀の黙示録  
 
   2008年9月4日(木)〜7日(日) 開演:平日7時/土日2時
    ●レパートリーシアターKAZE (東中野駅東口徒歩6分)
    ●前売り3800円 ・当日4000円 ・学生割引3300円
    ●予約/お問い合わせ KAZE 03−3363−3261

    ミラン・スラデク氏は1938年にチェコスロヴァキア共和国に生まれ、世界的な
    マイムアーティストとして評価される。後に亡命して西ドイツ・ケルンに移住し、
    西ヨーロッパで初のマイム常設劇場「ケフカ劇場」を開設。国際マイムフェスティバル
    「道化師」を主催するなど、国内外で活躍し、現在はスロヴァキアとドイツの2カ国を
    拠点に活動を続けている。
    私の初めての海外公演は彼の主催する「道化師」への招待出演でした。
    
    今回の作品は聖書を題材にして宇宙に誕生した命、自然との共存と戦い、金、権力、
    戦争という人間の壮大なテーマを、一人の人間の苦しみ、恐怖、希望の物語として、
    ユーモラスに、人間的に描いたということです。(公演チラシより)
                                             公演/劇場の詳細は

ご案内を頂いた、清水きよし・マイムワークス以外の公演のご紹介です。
案内を頂いた順に掲載しています。